マテリアルデザイン カラーパレットジェネレーター

Googleのマテリアルデザインガイドラインに基づいた美しいカラーパレットを作成できます。プライマリカラーとアクセントカラーを選ぶだけで、テーマ一式が生成されます。

パレットジェネレーター

生成されたパレット

プライマリ #2196F3
プライマリダーク #1976D2
アクセント #FF4081

マテリアルデザイン カラーパレット全体

マテリアルデザインのカラーをすべて閲覧できます。色をクリックするとHEXコードをコピーできます。

50#FFEBEE
100#FFCDD2
200#EF9A9A
300#E57373
400#EF5350
500#F44336
600#E53935
700#D32F2F
800#C62828
900#B71C1C
A100#FF8A80
A200#FF5252
A400#FF1744
A700#D50000

ピンク

50#FCE4EC
100#F8BBD9
200#F48FB1
300#F06292
400#EC407A
500#E91E63
600#D81B60
700#C2185B
800#AD1457
900#880E4F
A100#FF80AB
A200#FF4081
A400#F50057
A700#C51162

50#F3E5F5
100#E1BEE7
200#CE93D8
300#BA68C8
400#AB47BC
500#9C27B0
600#8E24AA
700#7B1FA2
800#6A1B9A
900#4A148C
A100#EA80FC
A200#E040FB
A400#D500F9
A700#AA00FF

50#E3F2FD
100#BBDEFB
200#90CAF9
300#64B5F6
400#42A5F5
500#2196F3
600#1E88E5
700#1976D2
800#1565C0
900#0D47A1
A100#82B1FF
A200#448AFF
A400#2979FF
A700#2962FF

50#E8F5E8
100#C8E6C9
200#A5D6A7
300#81C784
400#66BB6A
500#4CAF50
600#43A047
700#388E3C
800#2E7D32
900#1B5E20
A100#B9F6CA
A200#69F0AE
A400#00E676
A700#00C853

オレンジ

50#FFF3E0
100#FFE0B2
200#FFCC80
300#FFB74D
400#FFA726
500#FF9800
600#FB8C00
700#F57C00
800#EF6C00
900#E65100
A100#FFD180
A200#FFAB40
A400#FF9100
A700#FF6D00

ティール

50#E0F2F1
100#B2DFDB
200#80CBC4
300#4DB6AC
400#26A69A
500#009688
600#00897B
700#00796B
800#00695C
900#004D40
A100#A7FFEB
A200#64FFDA
A400#1DE9B6
A700#00BFA5

アンバー

50#FFF8E1
100#FFECB3
200#FFE082
300#FFD54F
400#FFCA28
500#FFC107
600#FFB300
700#FFA000
800#FF8F00
900#FF6F00
A100#FFE57F
A200#FFD740
A400#FFC400
A700#FFAB00

使い方のヒント

マテリアルデザイン ガイドライン:
  • 500番の階調をプライマリカラーとして使用
  • 700番の階調を、アプリバーなど濃い色が必要な箇所に使用
  • アクセントカラー(A200、A400)をフローティングアクションボタンや強調表示に使用
  • アクセシビリティのため、適切なコントラスト比を確保

プロ仕様のマテリアルデザイン カラージェネレーター

Google Material Design 3のカラーシステムをフル活用。Material Youパレット、公式カラートークン、プロ向けの書き出しオプションで、最新のUI開発やAndroidアプリデザインに対応します。

マテリアルデザイン カラー
Material You カラーシステム

当サイトのマテリアルデザインジェネレーターが選ばれる理由

本ツールなら、Material Design 3のカラーシステム全体に加え、Material Youのダイナミックテーマ、Google公式のカラートークン、プロ向けの書き出し形式まで幅広く利用できます。

  • Material Design 3 system
  • Material You palettes
  • Official color tokens
  • Dynamic theming
  • Multiple export formats
  • Developer-ready code

Material Design 3 システムを網羅

プライマリ、セカンダリ、ターシャリカラー、サーフェスバリアント、セマンティックカラーロールを含む階調パレットまで、Material Design 3のカラーシステムを余すことなく利用できます。

Material You ダイナミックテーマ

シードカラーからMaterial Youのカラースキームを生成し、ライト/ダークテーマを自動作成。最新のAndroidアプリに合わせたパーソナライズカラー抽出にも対応します。

開発者向けの書き出しオプション

CSSカスタムプロパティ、SCSS変数、JSONトークン、Android用XMLリソース、Figmaトークン、Flutterテーマデータなど、命名規則に沿った形式で書き出せます。

最適な用途:

  • Android app development
  • Web applications
  • Flutter projects
  • Design systems
  • UI component libraries
  • Material UI theming

使い方:

1
カラーシステムを選択

Material Design 3のクラシックカラーから選ぶか、シードカラーからMaterial Youパレットを生成できます。

2
カスタマイズ&プレビュー

階調の値を調整し、ライト/ダークテーマをプレビューして、マテリアルデザインのコンポーネント内での見え方を確認できます。

3
書き出し&実装

お好みの形式でカラートークンをダウンロードし、開発ワークフローにそのまま組み込めます。


よくある質問

Material Design 3は、カラーロールとセマンティックトークンを強化したGoogleの最新デザインシステムです。Material Youはそのパーソナライズ機能で、ユーザーの壁紙やシードカラーからオリジナルのカラースキームを生成し、MD3の原則を保ちながら好みに合わせたダイナミックテーマを作り出します。

ブランドカラーやお好みの色相をシードカラーとして入力してください。アルゴリズムが、プライマリ・セカンダリ・ターシャリ・ニュートラル・ニュートラルバリアントの各カラーファミリーからなる階調パレットを生成します。各ファミリーには0(黒)から100(白)まで13段階の階調があり、GoogleのMaterial You仕様に準拠しています。

CSSカスタムプロパティ、SCSS/Sass変数、JSONデザイントークン、Android用XMLリソース、JavaScript/TypeScriptオブジェクト、Figmaデザイントークン、FlutterのColorSchemeテーマ、Swift(iOS)のカラーアセットに対応しています。いずれもセマンティックな命名規則に沿った形式で書き出されます。

はい。Material Design 3のカラーシステムは、アクセシビリティを考慮して設計されています。階調パレットシステムにより、サーフェスカラーとその上のテキストカラー間で適切なコントラスト比が確保されます。本ツールではWCAG準拠レベルを表示し、アクセシブルな配色の組み合わせを自動で提案します。

もちろんです。マテリアルデザインのカラーはオープンソースで、どんなプロジェクトにも使用できます。もともとはGoogle製品向けに設計されたシステムですが、その色彩理論とアクセシビリティの考え方は優れており、Web、モバイル、デスクトップを問わず、あらゆる最新UIに活用できます。

Material Design 3では、セマンティックカラーロールがライトテーマとダークテーマそれぞれに適した階調へ自動的に割り当てられます。例えば「プライマリ」は、ライトテーマでは階調40、ダークテーマでは階調80が使われます。本ジェネレーターは両テーマとも、適切なコントラストとアクセシビリティを保った状態で生成します。